犯罪情報官NEWS(詐欺電話(オレオレ詐欺))

9月3日(木)、さいたま市北区内で、親族を装う者から「荷物を送ったが間違った住所に送ってしまった」等のオレオレ詐欺の電話が確認されています。
電話でお金の話が出たら詐欺です。
被害を防ぐために大切なことは、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定して、相手の声が確認できるまで電話に出ないなどの対策をしましょう。
また、ご自分のご家族はもちろん、ご近所の方にも、ぜひこの情報を知らせてあげてください。

犯罪情報官NEWS(詐欺電話(還付金詐欺))

9月3日(木)、さいたま市西区内で、市役所職員を装う者から「医療費改訂の通知書は届いていますか?」「期限が切れているので手続きが必要です」等の詐欺電話が確認されています。
犯人は、この後、銀行やコンビニ等のATMに誘導して、電話で指示しながら、お金を振り込ませようとするほか、銀行員等を装う者が訪問し、カードを新しくする等と言い、暗証番号を聞き出し、キャッシュカードを騙し取ろうとしてきます。
被害を防ぐために大切なことは、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定して、相手の声が確認できるまで電話に出ないなどの対策をしましょう。
なお、携帯電話を使用しながらATMを操作している方を見かけたら、声をかけて、詐欺被害防止にご協力をお願いします。

犯罪情報官NEWS(詐欺電話(オレオレ詐欺))

9月2日(水)、新座市内で、親族を装う者から「喉を痛めて病院に来ている」等のオレオレ詐欺の電話が確認されています。
電話でお金の話が出たら詐欺です。
被害を防ぐために大切なことは、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定して、相手の声が確認できるまで電話に出ないなどの対策をしましょう。
また、ご自分のご家族はもちろん、ご近所の方にも、ぜひこの情報を知らせてあげてください。