犯罪情報官NEWS(詐欺電話(還付金詐欺))

8月27日(木)、川越市内で、市役所職員を装う者から「医療費還付の封筒を送りました」等の詐欺電話が確認されています。
犯人は、この後、銀行やコンビニ等のATMに誘導して、電話で指示しながら、お金を振り込ませようとするほか、銀行員等を装う者が訪問し、カードを新しくする等と言い、暗証番号を聞き出し、キャッシュカードを騙し取ろうとしてきます。
被害を防ぐために大切なことは、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定して、相手の声が確認できるまで電話に出ないなどの対策をしましょう。
なお、携帯電話を使用しながらATMを操作している方を見かけたら、声をかけて、詐欺被害防止にご協力をお願いします。

犯罪情報官NEWS(不審電話(病院騙り))

8月26日(水)、越谷市内で、病院職員を装う者から「息子さんが喉の痛みを訴えて緊急外来で来院されました」等のオレオレ詐欺に発展する可能性のある不審電話が確認されています。
被害を防ぐために大切なことは、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定して、相手の声が確認できるまで電話に出ないなどの対策をしましょう。
また、ご自分のご家族はもちろん、ご近所の方にも、ぜひこの情報を知らせてあげてください。

犯罪情報官NEWS(詐欺電話(還付金詐欺))

8月26日(水)、鴻巣市内で、市役所職員を装う者から「医療費の還付金があります」「銀行から連絡するので銀行名と口座番号を教えて下さい」等の詐欺電話が確認されています。
犯人は、この後、銀行やコンビニ等のATMに誘導して、電話で指示しながら、お金を振り込ませようとするほか、銀行員等を装う者が訪問し、カードを新しくする等と言い、暗証番号を聞き出し、キャッシュカードを騙し取ろうとしてきます。
被害を防ぐために大切なことは、犯人からの電話に出ないことです。留守番電話に設定して、相手の声が確認できるまで電話に出ないなどの対策をしましょう。
なお、携帯電話を使用しながらATMを操作している方を見かけたら、声をかけて、詐欺被害防止にご協力をお願いします。